洗濯物は乾かんけど、畳む作業がなくていいか(前向き?)。
これは昨日撮ったスイセン。今がピークかな。

今日もせっせと録画ドラマ消化。
昨日、今日と続けて「京都殺人案内」を視聴、20回と21回。主人公、音川音次郎(藤田まこと)の娘・洋子(萬田久子)は18回で結婚したのだけど、結婚生活の場面は全くなく、今日見た21回で離婚して戻ってきてた。何があった? それよりどうして知り合ったのかも謎だった。
秋山課長(遠藤太津朗)が前回から健康やら美容に気を遣っていて、今回は顔が大事と何やらあれこれ塗りたくっていた。かわいい……。音川の突然の出張願いには、いつも土産(希望は地酒とかカニとか)を頼むと言うのだけど、結局土産は、前回は小樽でガラスのランプ、今回は絵ろうそく、嫌がるかと思いきや、両回とも「びゅーちふる」と言ってた。かわいい……。
以上、知らない方にはさっぱり面白くもない日記でしたが、どこかに書いておかないと忘れちゃうので、すまぬ。


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